
JUSTICE、EROL ALKAN、BOYS NOIZE、SOULWAX、CROOKERS、TIGA、A-TRAK、SWITCH、SIMIAN MOBILE DISCO等がこぞってヘビー・プレイしてきた名曲「BAD RUNNER」を作り上げたBRODINSKI。フランス出身でありながら、DAFT PUNKのようなフィルターハウスとも、その後のJUSTICEのようなエレクトロとも違う、 全く新たなポスト・フレンチ・エレクトロ・シーンをリードする存在となりつつある。BRODINSKIの楽曲に秘められているのは、テクノやハウス、ロック、ヒップホップなどの要素をもう一度自由に組み替え、現在を再確認させてくれるダンス・ミュージックだ。
「BRODINSKIは、高級なテクノをどうやって作るかを再確認させてくれる」とBUSY Pも言う。 そこには、エレクトロと呼んでいた頃のダンストラックには無かった、ミニマルでディープなグルーヴも、 レイヴィーなアシッドハウス的なサビも、ゲットーハウス的なエスニック要素もが加わっている。
今年Boysnoize Recordsから発売されたMIXHELLの「Highly Explicit(Brodinski Remix)」も、TIGAのTurbo Recordingsから発売されたBRODINSKI名義の「Oblivion」も、 NOOB & BRODINSKI名義でリリースされたばかりの「Peanuts Club」も国内外のトップクラスDJ達がこぞってプレイし、爆発的なクラブヒットを記録したのも記憶に新しい。 そして、BRODINSKIの極秘ユニットGUCCI VUMP名義で、INSTITUBESのサブ・レーベルSound Pellegrinoからシングル「Sha! Shtil!」をリリースし、EROL ALKAN、KLAXONS、 SIMIAN MOBILE DISCO、BOYS NOIZEに続いて「BUGGED OUT! Presents SUCK MY DECK」シリーズのミックスCDも担当。グローバル化したエレクトロ・シーンが生んだ新星! BRODINSKIの次世代エレクトロを存分に感じ取れる最新パフォーマンスは必見! お見逃し無く!!
『BRODINSKI』の岩盤にある音源をまとめてご紹介!
まだあなたが持っていない"あんな"12inchや、あなたが知らない"こんな"リミックス
も必ず見つかるはずです! >> ganban.net / BRODINSKI SPECIAL PAGE
BRODINSKI
■tokyo/osaka
Tetsushi Hiroyama (RYUKYUDISKO)
■tokyo/osaka
Yosuke Hiroyama (RYUKYUDISKO)
■tokyo/osaka
DJ MAAR (DEXPISTOLS/ ROC TRAX)
■tokyo/osaka
!SOBE
(GAN-BAN)
JOMMY (ROC TRAX)
■tokyo
TAKA (ROC STAR)
■tokyo
DJ KYOKO
■tokyo
Lobstag (compact set, varium)
■tokyo
ITOOO(eyeTOKYO)
■tokyo
DJ F.Y.S. a.k.a. BINGO
■tokyo
Herba(bein)
■tokyo
YOSA(Resopal/Dirt Crew)
■tokyo
MasteяTempo(SPACE CRUISIN')
■tokyo
ALPH ZEN(Basara-ZA)
■tokyo
kirin(psi./com;une)
■tokyo
JUSE (A SCORE DISC)
■osaka
FREAK MENU (A SCORE DISC)
■osaka|
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